

トリゴネコーヒー〔10P〕
【商品番号: ec100053
】
通常価格: 1,260
円
販売価格: 1,200
円 (税込)
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物忘れに効くんです!! トリゴネコーヒーは如何ですか?
コーヒーに含まれる”トリゴネリン”には、抗認知症作用があると報告されています。しかしこの成分は消失しやすいのが難点でした。”トリゴネコーヒー”は、誰が入れても高濃度のトリゴネリンが含有されるよう開発されています。
認知症研究の第一人者「浦上克哉」鳥取大学医学部教授と地元のコーヒーメーカーが共同開発した”トリゴネコーヒー”は、コーヒーの持つ「抗がん作用」と「抗酸化作用」に加え、「抗認知症作用」もあります。
コーヒーとトリゴネリンの相乗効果で、健康で明るい生活をしてみませんか?
作り方は簡単♪ ティーパックに入った”トリゴネコーヒー”を、カップに入れてお湯を注ぐだけでOK!! 2~3分でトリゴネリンたっぷりの”トリゴネコーヒー”がお楽しみいただけます。
■商品名 トリゴネコーヒー
■内容量 8g×10P
トリゴネリンは脳神経細胞を活性化し、認知症を予防する
アルツハイマー型認知症は、脳にアミロイドというタンパク質の一種が蓄積して神経細胞の変性や脱落が起こり、神経ネットワークが機能障害に陥る状態。脳神経は木のような形の樹状突起と根のような軸策と呼ぶ部分があり、つながったものはニューロンといいます。
認知症になっても残ったニューロンから樹状突起を伸ばすことができれば神経ネットワークの再構築が進み、正常に近い状態に回復できると考え研究を進めました。
その結果、コーヒーに樹状突起を伸ばす働きがあることが分かりました。”トリゴネリン”という物質です。突起の伸びは摂取量に比例します。生豆が顕著で、深煎りの豆は効果が低いです。
トリゴネリンは海産物やセロリにも含まれ、日常的に摂取は可能ですが、100mg当たりの含有量はコーヒー豆が一番多いです。コーヒー1杯のトリゴネリンは浅煎りで約120mg。中煎り、深煎りと減少します。
トリゴネリンを投与したマウスの実験では、記憶の保持にも効果を認めました。コーヒーに含まれるクロロゲン酸は抗がん、抗酸化作用がありますが、新たにトリゴネリンの抗認知症作用も証明されたのです。
富山大学和漢医学総合研究所
服部征雄教授 談
浦上教授の研究結果
平成17年1月5日にエーダス検査(世界的に行われている検査で、治療効果を見る検査)の検査数値。度数で7名の内6名が数字の減少(改善)が見られる。特に認知症が進んでいる人(数字の高い人)が大きく減少(改善)が見られるのが特徴。また、この検査データは有意差(※)が出ました。

